一般のタグ
・カテゴリ:self serviceに配布されるされたときのカテゴリを設定
・配布方法:「Make Available in Self Service」でself serviceに配布。選択せずに全員に最初からインストールする場合は、設定を変更する。
・インストール後にSelf Service内でAppを表示にチェックを入れる。これはチェックを入れなくてもいいが、何千台も管理すると、アプリをアンインストールした後や、バージョンアップができない、アプリが見つからない等のトラブルがデバイスのWi-Fiの環境が悪い等の問題で、時々発生する。それを自力で回復させられる可能性が上がるので、入れておくと便利。

Scopeのタグ
ターゲットモバイルデバイス:すべてのモバイルデバイス
ターゲットユーザ:すべてのユーザ
※全員に配布しない場合は、ここで配布するデバイスを選択する

Self Serviceのタグ
特に設定する費用はないが、self serviceで配布するときに、見つけやすいようカテゴリ分けしておくなら、該当するところにチェックを入れる。
管理対象配布
ASM(AppleSchoolManager)で一括購入しているので「一括コンテンツの割り当て」にチェックを入れる。入れ忘れると、配布されない。

